ブログ

2016年 11月

人体をテンセグリティ構造として捉える

患者さんの全体を診れていますか?病院やクリニックでリハビリテーションを行う患者さんには必ず病…

腰椎の側屈と回旋の関係

腰椎のカップリングモーション腰痛のある患者さんに対して介入する際、腰椎の可動域を評価すると思…

正常動作を知ることでわかること

その動作は「逸脱動作」なのか「代償動作」なのか動作分析には、"なぜその動作ができない…

因果関係を考える

歩容の変化は結果?原因?アプローチ後に動作が改善しているのに次回介入時には戻っていることを経…

座学だけの勉強会と実技のある勉強会

ラーニングピラミッドを理解するみなさんラーニングピラミッドというものをご存知でしょうか。…

姿勢評価は原因を探るもの

「構造的姿勢」と「機能的姿勢」姿勢は構造的姿勢と機能的姿勢に分けられます。構造的姿勢とは関節の位置関係に影響…

“治療的”評価を活用する

相手の条件を変化させて反応をみるROM測定、MMT、姿勢評価、動作分析など、臨床でまず行うべ…

姿勢を評価する上で欠かせない筋による抑制機能

姿勢を評価するための基本的な考え方臨床上、姿勢や運動パターンを評価していくと思います。その中でも、関節が変形した…

姿勢から見えるもの

"条件を変える"ことで見えてくる※最後に無料プレゼントがあります。治療前に姿…

運動の構成要素とは

機能低下の原因は、筋骨格系?神経系?他には?※最後に無料プレゼントがあります。臨床場面で問診をしていると…

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